- GUCCI(グッチ)
- 1921年にイタリア フィレンツェに旅行鞄と馬具道具を取り扱う店をオープンして以来、グッチは卓越した製品を通して、格調高い品質を持つことで知られています。2004年からは、フリーダジャンニーニがクリエイティブディレクターとなり、世界の中で最も有名なブランドのひとつとして、常に画期的な影響を与えています。
- Flora by Gucci Eau de Toilette
(フローラ バイ グッチ オードトワレ)
-
グッチのアイコン「フローラ」はモナコのグレース公妃のためにデザインされて世界中で愛されてきました。近年、クリエイティブ・ディレクター、フリーダ・ジャンニーニの手によってモダンに生まれ変わり、再び注目を得ています。このたび、初めて「フローラ」が香りとして表現されて誕生した「フローラ バイ グッチ」。その名のとおりフローラルを基調としたユニークな香りの構成が特別な魅力を放っています。パッケージもコントラストが効いた黒と白の「フローラ」を採用、香りが表す「若々しさ」と「官能的な魅力」の相反する要素を一貫してデザインに組み込み、その世界観を伝えています。
香調:モダン フローラル
- Gucci by Gucci Pour Homme
(グッチバイ グッチ プールオム)
-
クラッシックでマスキュリンな感覚に、クールで現代的なエレガンスを融合した、モダンなグッチマンを象徴する新しいフレグランス。シャープなボトルデザインにアレンジされた男性的な香りです。
香調:ウッディ シプレー
- Gucci BY GUCCI Eau de Toilette
(グッチ バイ グッチ オードトワレ)
-
時代を超越したラグジュアリーな世界観に、繊細でセンシュアルな感性を添えて表現しています。
モダンにアレンジされたシプレーの香りは、センシュアルな力強さに秘められた優しい女性らしさを醸し出しています。
香調:シプレー フローラル
- Gucci By GUCCI Eau de Parfum
(グッチバイグッチ オードパルファム)
-
グッチの伝統に息づくスピリットとセンシュアルで暖かいモダンな感覚が融合されたデザインであり、女性らしい感性を見事に表現しています。魂を揺さぶられるようなゴージャスなシプレーの香りに魅力的なエキゾチックノートと優しいフローラルの香りが添えられデカダンな雰囲気を漂わせています。
香調:シプレー フローラル
- GUCCI Pour Homme Ⅱ
(グッチ グッチプールオム Ⅱ)
-
エレガントでモダンなブルーの透明感。ベルガモットのフレッシュさとシナモンのカリスマティックな香りによる意外なブレンドで人々の好奇心をかき立てながら、男性のナチュラルな優雅さを表現している、センシュアルな香りです。丹念に磨き上げられたゴールドのキャップや、重厚なボトルがグッチの本質をより醸し出しています。
香調:フレッシュ ウッディ スパイシー
- ENVY me
(エンヴィ ミー)
-
キャンディピンクのGGロゴに包み込むクリスタルボトルに入ったフレグランス。フローラルムスキーフルーティーの香調がやさしく官能的な香りを演出します。
香調:フローラル ムスキー フルーティ
- GUCCI Eau de Parfum Ⅱ
(グッチ オードパルファム Ⅱ)
-
やわらかく、控え目なアジアの香気で満たされた、鮮明で輝きに溢れるフレグランス。特有のムスクがベースとなったフローラル フルーティの香りは、独自の3つのアコードにより描かれている。誘惑的で自発的、魅惑と深い女らしさを映しだすそのスピリット。強いセンシュアリティで人々を魅了するグッチ オードパルファム Ⅱ。
香調:フルーティ フローラル
- GUCCI Eau de Parfum
(グッチ オードパルファム)
-
永遠の魅力を持つフェミニンな香りは、時を超えるエレガンスと官能性を感じさせ、シグネチャー・フレグランスとして一生愛用できるモダン・クラシックです。中核となっているのはフローラルで、エキゾチックなスパイスとディープなムスクを基調とした香りは、まさにグッチの本質そのものを表現。
香調:フローラル オリエンタル アーキテクチャー
- rush 2
(ラッシュ2)
-
従来のイメージを覆す全く新しいシプレー・ノート。ローズやオーク・モスによる神秘的で複雑なベースを奥深く感じさせながら、ナルシソスやスズランのグリーンなフレッシュネスがはじけるように香る。
香調:シプレー トランスペアレント
- ENVY
(エンヴィ)
-
まぶしいほどきらめく新緑と自然が作り出す官能美を備えた、ヴァイン・フラワーの香りが透明な形になったのが、ENVY。
香調:グリーン フローラル